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長期平均線は明らかな上昇トレンドです。

昨日の取引のマーケットインはポンド円が一時139.79円まで上昇し、その後は137.43円まで売られ、黒三兵を示して判断しづらいローソク足を形成しました。


下限は一目均衡表の厚いクモや20日移動平均がレジスタンスラインとして機能しました。


ひきつづき、一目均衡表の分厚いクモをレジスタンスラインに高い価格帯で推移していましたが、少し前に新値足が陽転したことで、長いレンジ相場の底値が見えてきます。


単移動平均だとはっきりと暴騰状況と考えられます。


長期平均線より5日平均線が下で移動しており、5日平均線は下げ気味で、長期平均線は明らかな上昇トレンドです。


取引の結果から考えると、売買すべきかどうか悩んでしまいます。


ボリンジャーバンドは-2σ圏近辺でもみ合って、一目均衡表の遅行線がサポートラインとして働いたことで上値が重い状況を確認した感じです


この相場はあーだこーだ心配せずに売買だと思いました。


この先以降のレートの状況は細心の注意が必要です。



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